hrsn_log
このデモ、一体何に起因しているのか?と言うとですね、実は今週日曜日(5月22日)、スペインでは地方選挙が控えてて、現在のスペイン政治と市民の間に出来た深い溝、多くの市民が陥っている酷い生活状況を直視せず、それに真っ当な政策を打ち出そうとしない政治家や一部の利権保持者達などに、堪忍袋の緒が切れた人達が草の根的に集まってきたと言うのが、その始まりだったんですね。ついでに言うと、今回の選挙はスペイン史上、結構重要な転換点になる選挙だと見られていて、と言うのも、今まで全国の主要都市で政権を維持してきた労働左派(PSOE)が大敗すると言うデータが出ているからです。こちらの方は(本当に)ちょっとした革命で、スペイン民主化後、1979年から現在まで政権を維持してきたバルセロナやセビリアと言った労動左派にとっては居城とも言える様な大都市でさえ、大敗が予想されているくらいです。
私が気難しいのはあなたのせいではありませんが、そんなことが問題なのではありません。大容量のFlashアニメーションをウェブサイトに置くことは、サイトの入り口に屈強な用心棒2人を立たせておくようなものです。彼らは「おい、その靴じゃあ入れられねぇなぁ。」と最新機種のコンピューターを持ち合わせていない全ての人に言い放つわけです。
kussytessy:

痩せた?

kussytessy:

痩せた?

sarasiru:

主人公を
かいてない
予告なんて
今までに
あった
だろうか。

sarasiru:

主人公を

かいてない

予告なんて

今までに

あった

だろうか。

sarasiru:

まず
なかった
だろうね。

sarasiru:

まず

なかった

だろうね。

日本のいま40代から50代くらいのひとと話していると、その上の「わしが良ければそれでいいんじゃ、ボケ」の世代ともまた少しニュアンスが違って、「ぼくは何にも責任をとらないけれど、会社や政府にはオカネ払ってもらわなくちゃ」というひとが多くてぶっくらこいてしまう。
年金の話でもオオマジメな顔で「国には最低でも支払ったカネは返してもらう」とか言うので、吹き出すのをこらえるのに必死にならなければいけない。
「国」って、どこにあんだよ。
あんたらが皆でこさえたんやったんちゃうの?
あんた、日本の国民なんちゃうんか、
と思う。
普段は自分の国だ自分の国だとゆっておきながら、こういうときだけ「お上」が生じてしまうなんて、なんて便利な理屈でしょう。
是非、ニュージーランドにも輸入したいものである。
w1mvy:


うなぎパイ50周年事業の一環で6mの巨大うなぎパイを 作成いたしました。

w1mvy:

うなぎパイ50周年事業の一環で6mの巨大うなぎパイを 作成いたしました。

otsune:

yue:


tiga:


fmfy:


bo-rude:


crookedlane:


constan:


rabbithugs:


boogans:

(via voomin, yellowblog)
洋服のボタンを1つ掛け違えると、続くボタンも全て掛け違えてしまう。ここで問題なのは、それでも一応服を着ることはできてしまうということ
Tumblr (via thinkupstudio)
メディアは支援の側のサプライと被災者の側のニーズの「ミスマッチ」について、困ったものだと渋い顔をしている。
そんなことでわざわざ渋い顔をすることはないだろうと私は思う。
平時においてさえ需給関係は原理的にミスマッチなんだから(すべての需給関係が一致することを「欲望の二重の一致」と呼ぶが、これは経済学では「ありえないこと」の同義語である)。